院長略歴

院長紹介

院長略歴・研修経歴

〜現代医学と東洋医学、それぞれの“得意/不得意”を踏まえて、わかりやすく説明することを大切にしています〜

左:岡田 右:相沢良氏

左:岡田 右:相沢良氏

院長

(訪問専門/鍼灸)

大切にしていること

治療に入る前に、患者さまの症状をわかりやすく説明し、
その症状に対して鍼灸で何ができるのかをお伝えした上で施術を行います。

現代医学と東洋医学(鍼灸)の「メリット(できること)/デメリット(できないこと)」を踏まえ、
併用が最適なケースは、医療機関での診断・治療を優先いただく方針です。

これまでの対応領域(例)

ストレスに基づく不定愁訴 がん 自律神経失調 婦人科系 皮膚科系 整形外科系 消化器系 眼科系 呼吸器系 膠原病 脳血管障害

院長略歴

  1. 2006年4月

    国家試験である鍼師、灸師の資格を取得。

  2. 2006年4月

    元町接骨院 入社

  3. 研修・臨床経験

    接骨院での勤務、経絡治療学会関東支部学術の研修、鍼灸経絡治療夏期大学の研修を経て、
    日本伝統医学研修センターにて研修後にスタッフとして相澤良氏に師事。
    経絡治療を学び、臨床経験を積む。

  4. 2012年2月

    T.J.M相澤 日本伝統医学研修センター 入社

  5. 2016年9月

    株式会社ワイズ 脳梗塞リハビリセンター 入社。
    脳血管障害の臨床経験を積む。

  6. 訪問鍼灸へ

    脳血管障害での臨床を通じて重症な疾患を治療したいと思い、訪問鍼灸の治療院で勤務。

  7. 2020年4月

    ケア・ライフ治療院 入社

研修経歴

理論研修

700時間以上

技術研修

280時間以上

臨床研修

2600時間以上

総研修時間

3580時間

主な研修

  • 2007年〜2012年 日本伝統医学研修センター
  • 2002年 明鍼会
  • 2003年〜2007年 鍼灸経絡治療夏期大学
  • 2005年〜2008年 経絡治療学会関東支部学術講習会
  • など

研修で学んだことを臨床へ

日本伝統医学研修センターの研修生・スタッフ時代に、現代医学と東洋医学(鍼灸)のメリット/デメリットを学び、
その学びを臨床で活かすため、治療前に症状をわかりやすく説明し、鍼灸でできることをお伝えした上で治療してきました。

ご不安やご質問は、まず「いま困っていること」をそのままお聞かせください。
状態を整理し、必要に応じて医療機関の受診も含めて最適な進め方をご提案します。

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